「問いへ送る」は移動ではなく複製です——元の考えは来歴として残ります。溜まっても催促はしません。
やることはありません。決めごとの確定時(または確定後)に追加できます。
確定した決めごとはまだありません。
台帳の状態(有効/改廃済み/失効)を直接編集することはできません。変えるには、決め直し(改廃の参照を付けた新しい決めごとの確定)か有効期限の到達だけです——決定の来歴を検証できる状態に保つためです。
まだありません。考えの根拠として、発言から参照できます。
まだありません。自分の判断原則を書いておくと、このスペースの全ての問いに適用されます(任意)。
自分のスペースの全ての問いに適用されます(組織のEthosはここには適用されません)。版の履歴・差分は組織のEthosと同じ仕組みで残ります。決めごとの確定前に、AIが憲章との整合を確認できます(参考・確定を妨げません)。
一人で使う場面に合わせて、表示のことばだけを差し替えています。仕組みは組織の議論と同じものです。
このスペースのデータ(問い・考え・決めごと・自分憲章・来歴)は、ひとまとまりで持ち出せる形式で保存されています。書き出し機能の提供と可否は、組織の設定に従います。